Samoc online dating Partnersuche online vor und nachteile


20-Aug-2017 00:16

samoc online dating-86

jeux de dating sim gratuit

Sci., Kyushu Univ.)SAKAI, Ken 大阪大学の伊東忍先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 日本化学会 第97春季年会において、錯体化学・有機金属化学ディビジョン主催のアジア国際シンポジウムを開催致します。 奮ってご参加頂きますようお願い申し上げます。 3月17日 午後 G2会場 Asian International Symposium -Coordination Chemistry, Organometallic Chemistry- Chair: Oshio, Hiroki (~) 2G2- 25 Keynote Lecture Coordination Controllable Single-Molecule Magnets with Enhanced Anisotropic Energy Barrier (Xi’an Jiaotong University)○Zheng, Yan-Zhen (~) 2G2-28 Invited Lecture Controlled Assembly of Conducting Polymer Chains in MOFs (Kyoto Univ.)○Uemura, Takashi (~) 2G2-30 Invited Lecture Surface Coordination and Catalysis with Metal Complexes (Nagoya Univ.)○Tada, Mizuki (~) 2G2-32 Invited Lecture Tuneable Photoactivation of Hybrid Polyoxo- metalates Through Orbital Engineering (Tsukuba Univ.)○Cameron, Jamie M.(~) Chair: Yamashita, Makoto (~) 2G2-35 Keynote Lecture Catalytic Alkane Functionalizations and Re- lated Reactions (Shanghai Institute of Organic Chemistry)○Huang, Zheng (~) 2G2-38 Invited Lecture Synthesis, Structure, and Catalysis of Newly Designed Palladium Complexes Having a Heavier Group 13 Metalloligand (Tokyo Tech)○Takaya, Jun (~) 2G2-40 Invited Lecture Catalyst Design for Polar Monomer Copolymerization (Univ. The discovery of nanoparticles with varied size, shape and composition has stretched the limits of technology in ways that scientists would never have dreamt of a century ago. Invited speakers include Udo Bach (Monash), Curtis Berlinguette (UBC), Sebastiano Campagna (Messina), Yun Chi (Tsing Hua), Leif Hammarstrom (Uppsala), Garry Hanan (Montreal), Osamu Ishitani (TIT), Clifford Kubiak (UC San Diego), Gerald Meyer (UNC Chapel Hill), Ken Onda (TIT), Michael Wasielewski (Northwestern) and Jenny Yang (UC Irvine).Tokyo)○Shingo, Ito (~) Chair: Itoh, Shinobu (~) 2G2- 43 Invited Lecture Artificial metalloenzyme using cupin protein as metal-binding platform (Osaka Univ.)○Fujieda, Nobutaka (~ ) 2G2- 45 Invited Lecture Hemoprotein engineered with unnatural cofac- tors toward artificial metalloenzymes (Osaka Univ. Notre Dame , USA) ・根本 知己(北海道大学) ・水落 憲和(京都大学) ・Daniel Scherson (Case Western U., USA) 他、一般ポスター・口頭発表 参加登録・発表申込は下記WEBページの案内に従ってお申込み下さい。 東京理科大学の青木 伸先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 第27回金属の関与する生体関連反応シンポジウム(SRM2017) 日時 2017年(平成29年)6月16日(金)~17日(土) 場所 東京理科大学神楽坂キャンパス 1号館記念講堂(JR総武線飯田橋駅から徒歩約5分) 主催 日本薬学会物理系薬学部会 共催 東京理科大学総合研究院イメージングフロンティアセンター、分子連関相乗系研究部門、医理工連携研究部門 協賛 日本薬学会化学系薬学部会・医薬化学部会・環境衛生部会、日本化学会 発表申込締切 2017年(平成29年)4月7日(金) 発表要旨締切 2017年(平成29年)5月2日(火) 参加登録締切 2017年(平成29年)5月19日(金) 参加費(事前登録) 一般(会員)5,000円、一般(非会員)7,000円、学生(会員、非会員)3,000円 参加費(当日登録) 一般(会員)7,000円、一般(非会員)9,000円、学生(会員、非会員)4,000円 懇親会費(事前登録) 一般 7,000円 学生3,000円 懇親会費(当日登録) 一般 8,000円 学生4,000円 問合先 〒278-8510 千葉県野田市山崎2641 東京理科大学薬学部 青木 伸 Tel 04-7121-3670 https://sites.google.com/site/srm2017tus/ 九州大学の大場正昭先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 分子研研究会 「金属錯体の情報制御と機能連動」のご案内 下記の要領にて、分子研研究会「金属錯体の情報制御と機能連動」を開催致します。 皆様の多数のご参加をお待ちしております。 【日時】2017年3月6日(月)- 7日(火) 【場所】分子科学研究所 明大寺キャンパス研究棟201号室 【懇親会】3月6日(月) 19:30~ 会費 5,000円 *参加を希望される方は当日にも受け付けますが、準備の都合上 氏名、所属、懇親会参加の有無を下記宛先までメールにてご連絡下さい。 【問合せ:申込先】九州大学大学院理学研究院 大場正昭 (ohba(at)chem.kyushu-univ.jp) 【締め切り】2017年2月28日(火) ――――――――――――― プログラム ――――――――――――――― 分子研研究会 「金属錯体の情報制御と機能連動」 3月6日(月) - 趣旨説明 大場 正昭(九州大学大学院理学研究院) - 越山 友美(九州大学大学院理学研究院) 「リポソームへの機能性分子の組込みと機能連動」 - 小野田 晃(大阪大学大学院工学研究科) 「バイオハイブリッド触媒における金属錯体とタンパク質の機能連動」 - 河内 岳大(東京工業大学フロンティア研究機構) 「金属と高分子を精密配置・配列した集積材料」 - 張 浩徹(中央大学理工学部) 「金属錯体の電子移動プロセスが拓く未来像」 <休憩> - 楊井 伸浩(九州大学大学院工学研究院) 「錯体化学と三重項科学の融合に基づく機能発現」 - 小林 浩和(京都大学大学院理学研究科) 「新規ナノ材料の水素吸蔵機能と触媒への展開」 - 堀 彰宏(名古屋大学大学院工学研究科) 「X線自由電子レーザーを用いた動的錯体ナノ空間の分子捕捉機能の評価」 - 植村 卓史(京都大学大学院工学研究科) 「MOFを使った分子情報変換重合」 <休憩> - 宮坂 等(東北大学金属材料研究所) 「動的格子空間制御による磁気スイッチング」 - 西原 寛(東京大学大学院理学系研究科) 「配位プログラミングと界面」 - 懇親会 3月7日(火) - 速水 真也(熊本大学大学院先端科学研究部) 「機能性界面および層間における錯体分子の構築」 - 竹延 大志(名古屋大学大学院工学研究科) 「TBA」 - 村橋 哲郎(東京工業大学大学院理工学研究科) 「有機金属クラスターの構造次元性転移」 <休憩> - 正岡 重行(分子科学研究所) 「金属錯体の機能連動による触媒創出」 - 阿部 竜(京都大学大学院工学研究科) 「太陽光水素製造実現に向けた新規可視光応答型光触媒の開発」 - 石谷 治(東京工業大学大学院理工学研究科) 「金属錯体光触媒と固体光機能材料の機能連動」 - 閉会挨拶 大阪大学の林 高史先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 14th International Symposium on Applied Bioinorganic Chemistry (ISABC14)のご案内 2017年6月7日~10日にかけて、Toulouse (France)で、第14回応用生物無機化学国際シンポジウム(ISABC14)が開催されます。 口頭発表の〆切は2月15日、事前登録の〆切は3月15日、ポスター発表の〆切は4月15日となっています。 詳しくは以下のホームページをご参照下さい。 https://isabc2017.sciencesconf.org/ また、2年後の第15回応用生物無機化学国際シンポジウム(ISABC15)は、奈良で開催予定ですので、この分野に関連する皆様におかれましては、本シンポジウムに関心を寄せていただけましたら、幸いに存じます。 では、皆様のご参加をお待ちしております。 ISABC 国際組織委員 大阪大学大学院工学研究科 林 高史 東京大学の塩谷光彦先生、藤田誠先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 2016年ノーベル化学賞 Jean-Pierre Sauvage教授 講演会のご案内 2017年3月2日(木)に、(仏)ストラスブール大学よりJean-Pierre Sauvage先生をお招きし、東京大学の安田講堂にて講演会を開催致します。ご存じの通り、Sauvage先生は、分子トポロジーそして分子機械の創造のご業績により、2016年のノーベル化学賞の栄誉に輝かれました。ご受賞以来、大変ご多忙にされている中の貴重なお時間を頂いて、本講演会の開催の運びとなりました。Sauvage先生のご研究とその哲学に直接触れられる滅多にない機会ですので、貴研究室ならびに貴専攻の学生・若手研究者へお勧め下さいますようお願い申し上げます。なお、会場の安田講堂は700名(1階席)収容できますので、万障お繰り合わせのうえ奮ってご参加下さい。 日時: 2017年3月2日(木) – (開場) 場所: 安田講堂(東京大学本郷キャンパス) 参加費: 無料(事前参加登録不要) 対象: 学生・研究者(学内、学外問わず) 主催: 東京大学大学院理学系研究科 化学専攻 同工学系研究科 化学・生命系3専攻 *セキュリティの都合上、当日入口にて、学生証(職員証)を拝見し、お名前とご所属のご記入をお願いする点、ご了承下さい。 *会場地図: 世話人代表 東京大学 塩谷 光彦(理学系研究科) / 藤田 誠(工学系研究科) E-mail: shionoya(at)chem.s.jp / mfujita(at)appchem.t.jp 東北大学の山下正廣先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** ISCOM2017のご案内 2017年9月24日(日)-29日(金)に宮城蔵王ロイヤルホテルで開催されますISCOM2017( The 12th International Symposium on Crystalline Organic Metals, Superconductors and Magnets: 本国際シンポジウムは、分子性結晶の多様な物性(電気伝導性、磁性、誘電特性、光物性等)に関する実験・理論研究の学際的な議論の場として長い伝統を持ち、今回は以下のテーマでの研究発表を募集いたします: 1. Nature makes and chemistry re-shapes; huge varieties of nanoparticles have emerged in our daily life, in every field from drugs and electronics to paints and beauty care, and they are now emerging in the field of catalysis. We our now soliciting contributed talks and posters for the symposium. (Elsevier)での特集号に、発表内容を論文として投稿できます。 【特別講演者】 Richard Cogdell (University of Glasgow, UK), Daniel Nocera(Harvard University, USA) 【招待講演者】 ポスター発表申込締切 11月18日(金) 参加登録事前申込締切 12月27日(土) ■ポスター発表申込方法■ 下記サイトよりお申込みください。 【参加登録費】 事前申込(12月27日まで):一般20,000円、学生10,000円 12月28日以降:一般30,000円、学生15,000円 (懇親会費、昼食代は含みません。) 【懇親会】 3月4日夕刻 懇親会参加費: 事前申込(12月27日まで):一般5,000円、学生5,000円 12月28日以降:一般7,000円、学生7,000円 ■参加登録予約申込方法■ 下記サイトよりお申し込みください。 会議ホームページにてご確認ください。 【お問い合わせ先】 ICARP2017事務局 民秋 均(立命館大) E-mail:icarp2017(at)山形大学の石﨑 学先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 若手研究者のための機能性材料シンポジウム2016を開催します。 機能性材料に関係する様々な分野の若手研究者が一同に集まり、最先端の研究内 容を発表・議論します。新進気鋭の若手研究者による招待講演,一般講演・ポス ター発表を行います。このシンポジウムで、分野の垣根を超えた知識のつながり を生み出し新たな科学技術の芽が育まれる契機となることを期待しています。参 加無料ですので、ふるってご参加くださいますよう、よろしくお願いします。 日時 平成28年12月8日(木)- 9日(金) 場所 山形大学理学部3号館A201およびA202 参加料 無料 (懇親会別途、学生2000円、一般4000円) 共催 第三回若手研究者のフォトニクス材料研究会、錯体化学若手の会 後援 山形大学「放射光で切り開く次世代地域創生研究拠点」YUCOE(C)、 日本化学会、錯体化学会、日本セラミックス協会 実行委員 石﨑 学(山形大学)、上田純平(京都大学) 招待講演 ●放射光分野 木村 耕治先生(名古屋工業大学、助教) 「蛍光X線ホログラフィー:機能性材料における活性サイトのイメージング」 山本 勇先生(佐賀大学、助教) 「機能性材料のシンクロトロン光分析と佐賀大学ビームラインにおける電子状態 研究」 ●フォトニクス分野 岡田 豪先生(奈良先端大学、助教) 「シンクロトロン光を用いた放射線治療における高線量・高分解能を有する線量 計測手法の開発」 関 朋宏先生(北海道大学、助教) 「目的の機能を示す有機固体材料を開発するための方法論の提案」 ●錯体分野 井口弘章先生(東北大学、助教) 「一次元電子系(金属)錯体の電子状態制御」 森本祐麻先生(大阪大学、特任助教) 「金属錯体の電子状態の精密制御に基づく小分子の反応性制御」 講演・参加申込はHPよりお願いいたします。 *参加申込期日は12/1ですが、早めに回答いただけると助かります。 シンポジウムHP https://sites.google.com/site/yamagatajointsympo/home 問い合わせ先 990-8560 山形県山形市小白川町1-4-12 山形大学理学部 石﨑 学 TEL: 023-628-4478 Mail: manabu-ishizaki(at)jp 東京大学の豊田良順様から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** この度、錯体化学若手の会・関東支部 後期勉強会2016を以下の通り 11/26(土)に、早稲田大学 西早稲田キャンパスで開催いたします。 今回は4名の講師の先生方に講演をお願いしております。 皆様お誘いあわせの上、奮ってご参加くださいますよう、 よろしくお願い申し上げます。 日時: 2016年11月26日(土) - (受付:~) 会場: 早稲田大学 西早稲田キャンパス 52号館104教室 当日受付、参加費無料(懇親会費別) 講師の先生方(予定、あいうえお順) ○石井 あゆみ 先生 (青山学院大学) ○河野 正規 先生 (東京工業大学) ○杉安 和憲 先生 (物質・材料研究機構) ○村橋 哲郎 先生 (東京工業大学) 18時から会場近辺で懇親会を開催する予定です。 こちらにも是非ご参加ください。 問い合わせ先 豊田 良順 (東京大学院理、西原研究室) toyoda(at)chem.s.jp 茨城大学の高妻孝光先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 錯体化学会会員の皆様 2016年4月に茨城大学では量子線科学専攻を設置しました。また、J-PARCにおいて茨城県と共に中性子BLの開発にあたってきましたフロンテ ィア応用原子科学研究センターが10周年を迎えることとなりました。 そこで、この量子線科学専攻の設置とフロンティア応用原子科学研究センターの10周年を記念して、2016年11月に量子線科学に関わる著 名な国内外の研究者をお招きし、量子線科学国際シンポジウムを水戸で開催いたします。このシンポジウムは、ビームライン科学、物理、 化学、生物と多岐に渡っております。聴講のほか、ポスター発表を受け付けております。皆様万事お繰り合わせのうえ、ぜひご参加くださ い。詳細はホームページをご覧ください。招待講演に加え、ポスター発表も査読付き国際会議論文として発行する予定でおります。 “International Symposium of Quantum Beam Science at Ibaraki University” Date: 18-20 November, 2016 Venue: Hotel Terrace the Garden Mito and Ibaraki University (Mito Campus) Registration Fee: ¥1000 JPY Reception fee: ¥4000 JPY for each Invited Speakers (Fixed) – N. During the extension period, Pacifichem 2015 encourages all organizers to contact the invited speakers who have not 九州大学の酒井 健先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 光化学国際会議(発表申し込み期限延期について) 3月30日に配信させていただいた以下の学会の件で再度ご連絡させていただきます。 アブストラクトの投稿期限が一週間延長となったようですのでお知らせいたします。 ご検討のほどよろしくお願い致します。<<<九大酒井>>> The 27th International Conference on Photochemistry (ICP 2015), Jeju Island, Korea, from June 28 – July 3, 2015. Hill (USA), Emory University Kazunari Domen (Japan), The University of Tokyo Graham R. Polyoxometalates @ Pacifichem2015 will most assuredly build new intercontinental collaborations and bridge the disparate metal-oxo cluster forming regions of the Periodic Table. This nearly two week extension allows Pacifichem 2015 symposium organizers to secure additional invited and contributed abstracts. Started in 1962, ICP is one of the oldest and most established international conferences in the field of Photochemistry. Mds=PR02 Ib Chorkendorff (Denmark), Technical University of Denmark Craig L. This exciting symposium will bring together theoretical and experimental metal-oxo cluster scientists from around the globe. Broadly defined as conjugated molecules with designed properties, functional pi-systems encompass a wide variety of molecular systems (e.g., acenes, annulenes, conjugated polymers, porphyrins, dyes, radicals) and research areas (e.g., supramolecular chemistry, molecular recognition, conducting materials, nonlinear optics, and magnetic materials). Kohei Soga (Japan) シンポジウム概要:ヒト、動物、植物、微生物、ウィルスなどの大きさはナノメートル~メートルの広範囲にわたる。近年のボトムアップおよびトップダウン合成法の発展によって、分子レベルからセンチメートルスケールにおける三次元構造の構築が実現されてきたが、それらの研究領域間には、未だに大きなギャップがあるように思われる。このシンポジウムの目的は、ナノマシン、マイクロデバイス、マイクロ流路、金属クラスター、光合成システム、超分子ポリマー、キラル物質、人工細胞まで、様々なスケールの人工システムの基礎的および特徴的な性質と協同効果について、その現状と将来について議論することである。生物学的、医学的、環境科学的な側面についても含んでいる。関連する化学、物理、生物、医学分野からの参加を歓迎する。 招待講演者:Prof. Invited speakers include Heinz Berke, Wai Kin Chan, Thomas Cooper, 石井洋一, John Yip Hon Kay, Claude Lapinte, Todd Marder, 村橋哲郎, Marek Samoc, Kirk Schanze, Wenfang Sun, Keith Man-Chung Wong, Raymond Wong, Jye-Shane Yang シンポジウム世話人 Mark Humphrey (The Australian National University) Vivian W. Yam (The University of Hong Kong) 穐田(あきた)宗隆(東京工業大学) 鈴鹿医療科学大学の米田誠治先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** Dear Colleagues, We are pleased to welcome you to join the “1st International Symposium on Clinical and Experimental Metallodrugs in Medicine: Cancer Chemotherapy” (CEMM) which will be held from December 13 – 15, 2015 at the Sullivan Center, University of Hawaii Cancer Center (NCI designated center), Honolulu, Hawaii. Yusuke(at)jp 東北大学の山下正廣先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 日本化学会第95春季年会の中長期テーマシンポジウムとして、3月27日(金) の午後に以下の企画を行います。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 ======================================== 小分子変換の最前線 -金属錯体・半導体光触媒によるエナジーイノベーション- 趣旨:エネルギー貯蔵および小分子資源の有効活用の観点から,CO2,H2O, H2 などの無機小分子を低駆動力で活性化,変換できる新規触媒の開発が期待されて いる。なかでも,金属錯体および半導体光触媒は,高効率な小分子変換反応を実 現する上で極めて重要な物質群であり,近年盛んに研究されている。本シンポジ ウムでは,金属錯体,半導体光触媒,およびそれらを融合させた新規光触媒系を 用いて,エナジーイノベーションに向けオリジナルな視点で小分子変換反応に取 り組んでいる気鋭の研究者に,触媒設計,反応設計に関するアイデアを中心に講 演をしていただく。 実施日時:3 月 27 日 (金) 午後 (年会2日目) プログラム: - 主旨説明 (東北大) 山下正廣 座長 張 浩徹 - 多核金属錯体を触媒とする水の酸化反応 (分子研) 正岡重行 - 二酸化炭素/ギ酸の相互変換を利用した水素貯蔵 (産総研) 姫田雄一郎 - 金属錯体ー半導体複合体を光触媒として用いた二酸化炭素光還元反応 (東工大) 石谷治 - 休憩 座長 山内 美穂 - ボロンドープダイヤモンドによるCO2還元 (東理大) 中田一弥 - 水素活性化によるエナジーイノベーション (九大) 小江誠司 - 多核チタンヒドリド錯体による窒素分子の活性化と変換反応 (理研) 侯召民 北海道大学の長谷川靖哉先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 錯体化学会会員の皆様 第95回春季年会の特別企画を担当しております 北海道大学の長谷川です。いつもお世話になっております。 年会初日の午後に以下の企画を行います。 お時間の都合がつきましたら、おこしいただければ嬉しく思います。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 北海道大学大学院工学研究院 長谷川靖哉 ***************************************************** 先端分析を先導する金属錯体の光センシング機能 趣旨:金属イオンと有機分子から構成される金属錯体は、金属まわりの配位 環境によって様々な物性を発現する機能物質である。本企画では、分析分野 を新展開へと導く最先端の金属錯体の光センシング機能について紹介する。 光センシング機能は外部からの情報入力より光機能が変化する現象のことで あり、医療・環境分野だけでなく、温度や圧力の光センシングも現在では可能と なっている。ここでは金属錯体を用いた最先端光センシング機能について紹介する。 3 月 26 日 午後 (発表25分、質疑応答5分) - 趣旨説明(中央大)芳賀正明 - 座長(中央大)芳賀正明 カメレオン発光体:希土類錯体ポリマーを用いた広帯域温度センサー (北大院工)長谷川靖哉 - 座長(富山大)野崎浩一 ビタミンC検出用蛍光プローブ:ニトロキシドラジカル結合型フタロシアニン錯体 (東大生研)石井和之 - 座長(東工大)石谷治 金属間相互作用を利用したマルチクロミック錯体系の構築 (北大院理)小林厚志 - 座長(立命館大)民秋均 テルビウム錯体からの発光を利用したチロシン残基リン酸化の選択的センシング (東京工科大)須磨岡淳 - 座長(北里大)石田斉 架橋型配位子の超分子形成を利用した金属イオンセンシング (奈良先端大)湯浅順平 - 座長(北大)加藤昌子 発光性金イソシアニド錯体の機械刺激センシング:分子ドミノ相転移による応答増幅 (北大院工)伊藤肇 - おわりに:(キヤノン)坪山明 東北大学の山下正廣先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** アジア錯体化学会議(ACCC5)のアブストラクトと登録の延長のお知らせ!! 第5回アジア錯体化学会議が以下の要綱で開催されます。 日時:2015年7月12日~16日 場所:香港大学 (The University of Hong Kong) 実行委員長:Professor Vivian Yam (The University of Hong Kong) アブストラクト締切:2015年3月31日 事前登録締切:2015年3月31日 詳細は以下のホームページをご覧下さい。 まだ、口頭発表の機会があります。 また、大学院生にはポスター発表をするように勧めてださい。ポスター賞もあります。 ご協力を宜しくお願いします。 東北大院理 山下正廣 大阪大学の久保孝史先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 2015環太平洋国際化学会議 (Pacifichem2015)シンポジウム(#25)のご案内 2015環太平洋国際化学会議 (Pacifichem2015) におきまして、 “Designed pi-Electronic Systems: Synthesis, Properties, Theory and Function” (#25) と題して、π電子系化合物の合成、物性、理論、機能性に関するシンポジウムを開催いたします。一般口頭発表・ポスター発表の申込を受け付けていますので、多数のお申し込みをお待ちしております。 日時: 口頭発表 12月17日~19日 04.025-1P: Thursday, December 17 (Afternoon) 04.025-2A: Friday, December 18 (Morning) 04.025-3P: Friday, December 18 (Afternoon) 04.025-4A: Saturday, December 19 (Morning) 04.025-5P: Saturday, December 19 (Afternoon) ポスター発表 日程未定 04.025-PS (poster session): to be announced 会場:Hilton Hawaiian Village アブストラクト提出締切:4月3日(金) 発表申し込み/アブストラクト提出: その他:詳細は「化学と工業」1月号を参照してください。 問い合わせ先:久保孝史(大阪大学大学院理学研究科, kubo(at)jp) ============ 趣旨: Research on the synthesis, properties, and uses of functional pi-electronic systems has seen tremendous growth over the last decade. As such, the symposium will be of interest to a broad range of delegates at Pacifichem 2015. Hasegawa (Toho Univ.) 問合わせ先 東邦大学化学科 加知 千裕 chihiro.kachi(at)jp 東京工業大学の石谷 治先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 錯体化学会会員各位 2017年3月2~5日に立命館大学朱雀キャンパスにて人工光合成国際会議2017を開催いたします。 招待講演者の情報もHPにて随時更新しておりますので、ご確認ください。 口頭発表は特別講演、招待講演の依頼講演のみですが、ポスター発表は一般から募集しております。 発表ご希望の方は、11月18日までに下記サイトよりお申込みください。 皆様のご参加・ご発表をお待ちしております。 石谷 治 ————————- 人工光合成国際会議2017 ―2017 International Conference on Artificial Photosynthesis (ICARP2017)― 主 催 科研費新学術領域「人工光合成」総括班 共 催 首都大学東京、東京理科大学、東京工業大学、立命館大学 協 賛 日本化学会 他 会 期 2017年3月2日(木)~5日(日) 会 場 立命館大学朱雀キャンパス 口頭発表(依頼講演のみ) ポスター発表。ポスター賞あり。 *J. Wasielewski (USA), Northwestern University Vivian Wing-Wah Yam (Hong Kong), The University of Hong Kong Peidong Yang (USA), The University of California at Berkeley Keynote Lecturers: Bassani (France), Institut des Sciences Moleculaires CNRS Gary Brudvig (USA), Yale University Kyoung-Shin Choi (USA), University of Wisconsin-Madison Heinz Frei (USA), Lawrence Berkeley National Laboratory (LBNL) Etsuko Fujita (USA), Brookhaven National Laboratory Devens Gust (USA), Arizona State University Osamu Ishitani (Japan), Tokyo Institute of Technology Akihiko Kudo (Japan), Tokyo University of Science Tai-Chu Lau (Hong Kong), City University of Hong Kong Jae Sung Lee (Korea), Ulsan National Institute of Science and Technology (UNIST) Can Li (China), Chinese Academy of Science (CAS) Antoni Llobet (Spain), Institute of Chemical Research of Catalonia (ICIQ) Ken Sakai (Japan), Kyushu University Shunsuke Sato (Japan), Toyota central R&D Lab., Inc. This symposium will cover syntheses, fundamental aspects of structure and spectroscopy, and related theoretical studies, as well as materials and other applications.

samoc online dating-34

lilly allen dating

Licheng Sun (Sweden), KTH Royal Institiute of Technology Randolph Thummel (USA), University of Houston Jinhua Ye (Japan), National Institute for Material Science (NIMS) Ivelina Zaharieva (Germany), Freie Universitat Berlin Abstract Submission Site: The symposium will focus on metal alkynyl complexes and other metal-containing π-conjugated systems in which the metal perturbs the sp-carbon chain/π-conjugated system, including, inter alia, metal-supported sp-carbon chains and metal-containing π-networks such as dendrimers.

Two poster sessions with abstract evaluation are also scheduled. This symposium aims to highlight the breakthrough, progress, and challenge in the studies of synthesis and applications of nanosheets and nanosheet-based materials.

物質生産のための異種生合成遺伝子発現系の構築-休眠遺伝子覚醒による物質生産へ-(北里大生命研)池田治夫 2. ICCC2016 will offer about 240 oral communications selected from abstracts. Additionally, the controllable formation of self-assembled nanostructures from nanosheet-based components on long-range ordered nanostructured materials is another challenge, together with developing and understanding of the collective properties of such nanosheet assemblies.

; JST)○Oohora, Koji (~) 2G2-47 Invited Lecture Iron Complexes of a Quadruply Fused Por- phyrin: Synthesis, Structure and Redox Properties (Tsukuba Univ.) ○Ishizuka, Tomoya; Komamura, Keiyu; Saegusa, Yuta; Kojima, Takahiko (~) 東北大学の山下正廣先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 日本化学会年会において以下のように中長期企画講演を行います。 是非ご参加ください。 日本化学会第97春季年会(2017) 中長期企画講演 動的表面・界面錯体化学の最前線―構造から機能への展開― S3会場2日目 3月17日 午後13:30~17:30 座長 長谷川 美貴(~) 2S3-01 中長期企画講演 金基盤上に蒸着した単分子磁石を用いた量子スピントロニクスの最前線(東北大院理)○山下 正廣 2S3-02 中長期企画講演 酸化グラフェンハイブリッドの開発と機能化(熊本大院自然)○速水 真也 2S3-03 中長期企画講演 有機無機ペロブスカイト半導体を用いる太陽電池と光検出デバイス(桐蔭横浜大医用工)○宮坂 力 座長 唯 美津木(~) 2S3-04 中長期企画講演 低次元配位ネットワークの界面合成と物理・化学機能(東大院理)○西原 寛 2S3-05 中長期企画講演 多孔性配位高分子ナノシートの2次元液相界面合成(阪府大院工)○牧浦 理恵 2S3-06 中長期企画講演 表面での錯体・MOFの組み合わせからなるヘテロ接合体の化学機能(中大理工)○芳賀 正明 北海道大学の加藤昌子先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** ナノ学会第15回大会 開催 【発表申込延長のお知らせ】 向春の候、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。 この度、北海道立道民活動センター かでる2・7におきまして ナノ学会第15回大会を開催いたします。 発表申込締切を3月10日に延長いたしましたのでご連絡申し上げます。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 主催団体:ナノ学会(第15回大会実行委員会) 会期:2017年5月10日(水)~ 12日(金)の3日間にわたり 会場:北海道立道民活動センター かでる2・7 大会URL: テーマ:「エナジェティック・ナノサイエンス」 対象分野:ナノ構造・物性、ナノ機能・応用、ナノバイオ・メディシンに関わる研究 【基調講演】(敬称略) ・堂免 一成(東京大学大学院工学系研究科) ・石原 一(大阪府立大学工学研究科) ・君塚信夫(九州大学大学院工学研究院) 【招待講演】(敬称略) ・Juan M. Synthesis of New Molecules and Molecular Materials 2. Molecular Magnets, Spin Liquids, Single Molecule Magnets 4. Nano-Catalysis is becoming a strategic field of science since it represents a new way to meet the challenges of energy and sustainability. Abstracts may be submitted through the online submission system: The abstract submission deadline is April 3rd, 2015.

samoc online dating-75

All sexy chat game 2012 free

Vivek Polshettiwar 国:インド セッション名:”Nanocatalysis” session 関連URL: Landing/2010/GC/b921171c#! div Abstract ショートアブストラクト: Energy and environment are two of our critical societal challenges. Inorganic complexes constitute one of the most important molecular approaches to the problem of solar energy harvesting, and photoinduced charge separation and electron injection into semiconductors (in dye sensitized solar cells) are key issues relevant to the development of new solar cell technologies.

We are looking forward to meeting you in Brest The ICCC 2016 organizing committee (東北大学院理)山下正廣 国際組織委員 東京大学の原野幸治先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 東京大学総括プロジェクト機構「革新分子技術」総括寄付講座 設立記念シンポジウムのご案内 東京大学は、総長室総括プロジェクト機構内に平成27年4月1日「革新分子技術」総括寄付講座を開設し、 教育研究に関して新たな取り組みを開始しました。 本講座では、先端的な分子技術を駆使して「快適・健康社会実現の社会ニーズ」 に応える産業と医療システムを生み出すともに、 分子技術を基本とした化学的アプローチの開拓に意欲を持つ国際的な若手人材を育成していきます。 つきましては、下記のとおり「革新分子技術」総括寄付講座設立記念シンポジウムを開催したいと存じます。 ご多忙のところ恐縮ではござい ますが、何卒ご来臨賜りますようご案内申し上げます。 「革新分子技術」総括寄付講座 代表教員 中村栄一 設立記念シンポジウム 事務局 担当 兼子隆雄(理学系研究科特任研究員) 連絡先:03-5841-4162 E-mail: tkaneko(at)chem.s.jp 記 「革新分子技術」総括寄付講座設立記念シンポジウムのご案内 日時:平成28年1月12日(火) 13時20分~17時10分 (12時30分開場) 会場:伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール (東京都文京区本郷7-3-1 伊藤国際学術センター内) 参加費:無料 (懇談会参加の場合は3,000円) 【申し込み方法】 東京大学総括プロジェクト機構「革新分子技術」総括寄付講座ウエブサイト内、 特設ページより専用フォームにてお申し込み下さい。 特設ページ 申し込み締切日:平成28年1月7日(木) なお,プログラムの詳細は上記特設ページをご覧下さい。 神奈川大学の川本達也先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 来る11月28日に、神奈川大学湘南ひらつかキャンパスにおいて、 文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業における 研究プロジェクト名「太陽光活用を基盤とする グリーン/ライフイノベーション創出技術研究拠点の形成」の 第6回公開発表会を開催いたします。 是非ご参加くださいますようご案内申し上げます(参加費無料)。 文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 「太陽光活用を基盤とするグリーン/ライフイノベーション創出技術研究拠点の形成」 第6回公開発表会 主 催 神奈川大学 共 催 日本化学会 会 期 11月28日(土)13時15分~18時00分 会 場 神奈川大学湘南ひらつかキャンパス11号館サーカムホール(平塚市土屋2946) 〔交通〕JR東海道線「平塚」駅下車、神奈中バス「神奈川大学行」(約30分)、または、 小田急線「秦野」駅下車、神奈中バス「神奈川大学行」(約20分) 参加申込締切 定員になり次第 文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「太陽光活用を基盤とする グリーン/ライフイノベーション創出技術研究拠点の形成」(研究代表者:川本達也)では、 低炭素社会を支えるクリーンエネルギーの創成及び豊かで安心な生活を支える医薬品などの 有用物質開発のための技術革新を目的としています。 発表会では、関連分野でご活躍されている著名な先生方にご講演を頂くとともに、 本プロジェクトの研究成果をご報告いたします。 特別講演 1. 海洋生物に医薬リードを求めて(神奈川大理)上村大輔 プロジェクトメンバーによる研究発表。詳細は下記HPをご覧下さい。 参加費 無料 懇親会 講演会終了後、大学食堂にて開催。会費無料 参加申込方法 所属、氏名、連絡先(E-mail、電話番号)、 懇親会参加の有無を下記E-mailアドレスまでお知らせ下さい。 申込先・問合先 259-1293 平塚市土屋2946 神奈川大学理学部化学科 堀 久男 電話(0463)59-4111 FAX(0463)58-9688 E-mail: h-hori(at)jp 東北大学の山下正廣先生から頂きました以下の案内をお知らせいたします。 ************************************************************** 第42回錯体化学国際会議(ICCC2016)のアブストラクトの締切迫る!! 2016年7月3日~8日にフランスのブレストで第42回錯体化学国際会議(ICCC2016)が開催されます。 アブストラクトの締切が11月30日です。是非、多くの方の参加を期待致します。 詳細は以下をご覧下さい。 Detailed information about registration is available here Early bird registration deadline : March 1, 2016 Don’t forget to submit your abstract as the deadline is approaching: November 30, 2015. Despite the wealth of intriguing properties and phenomena in nanosheet related areas, the creation of novel nanosheets with target functionalities still remains elusive.